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商人道義塾

Limited Partnership ENLIGHTS & Co.創立21周年記念事業

商人道義塾の利用は原則無料ですが、 ご利用条件がございます、必ず最初に御確認ください
 
 
 
 

法人担当者様窓口

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 法人ご担当者様向けお問い合わせ窓口

 

法人様よりのお問い合わせにお応え致します。

 


 
Limited Partnership ENLIGHTS & Co.(以下、弊社という)は、法人様よりご依頼を承る際の、御契約までの流れを下記にご説明致します。
 


 
法人様からのご依頼の場合、弊社独自の心理分析を実施致しております。
 
Prosebu-DATという心理分析は、分析時間がかかります。そのため、同時分析可能な人数に上限がございます。したがいまして、法人様よりのオーダー数に限りを設けております。
 
ご依頼をご検討のご担当者様は、以下ご契約の流れを御確認ください。
 
ご予算や期間、ご要望の御希望を可能な限りお合わせする所存であります。
 
しかしながら、以下項目の①内の現社長の哲学、経営姿勢を弊社が納得できるレベルまで確認できない場合、あるいは、それらが弊社の理念に添わないと判断される場合は、ご依頼を承ることができないことがございます。
 
尚、社員数が100名様以下の法人様は、依頼主様の社内指導者又は教育担当者が、商人道義塾で学ぶことをお勧め致します。そして、さらに高いレベルを習得されたいと思う際は塾生となることを考えて頂く。最初から、法人契約は選択せず、商人道義塾で習得された内容を社内で浸透させる方法をお勧め致します。この方法が、最も費用対効果があります。使わないで済むお金は、1円たりとも使わないで頂きたい。これも弊社の営業方針であります。
 
 
上記、予めご了承のほどお願いいたします。
 
 


① ご依頼内容の確認

    • 御希望の目的の子細を承けたまります。弊社が、この時点で重要視することは、依頼主様の創業理念、行動指針、現社長の経営哲学であります。そして依頼主様の望む結果になります。

 

② 事前調査実施

    • 事前調査は、弊社独自のノウハウで調査します。調査対象は、本社内、当該店舗、その他とあります。ご依頼内容によって弊社で判断し、具体的な実施方法をご提案致します。

 

③ 御見積御提出

    • 事前調査の状況に応じて、提供方法並びに解決案の実施方法を提示致します。但し、この段階では事前調査分析から抽出された仮説に基づき提案書を作成しています。その後、予算のご要望を承りながら、最終御見積書を提出致します。

 

④ 御契約書締結

 

⑤ 弊社独自の心理分析を実施
(Prosebu-DAT:Professional Service Business Differential Aptitude Testの略)

    • 従来は、研修のみのご依頼でも、事前に心理分析を実施致しておりました。参加者の心理状態で、セミナー中の言語設定を換えるためです。理由は、左脳型タイプと右脳型タイプでは、心に入れるワードに違いがあり、理解を深めるためには言語を換える必要があります。Prosebu-DATで分析する主な項目は下段をご覧ください。

 

⑥ 前項Prosebu-DATで抽出された結果を基に具体的な解決案を改めて提出

    • Prosebu-DATの分析後、依頼内容が研修のみのケースの場合、研修だけでは成果が得られないと分析されることがあります。その際は、包み隠すことなく理由及び状況を開示します。その結果、この時点で、依頼主様のご希望では無いと判断され、契約解除になる場合でも違約金は頂いておりません。

 

    • 社員数が1000名以上で、企業内組織が、弊社が呼ぶ「女性脳型の組織」になっていると分析された場合、セミナープログラムのみの実施はお薦め致しません。理由は個別にご説明致します。依頼主様が強く要望されても、セミナープログラム実施をお断りすることがございます。その際は、別の方法をご提案し、再検討頂きます。再検討後、契約解除になる場合でも違約金は頂いておりません。

 
 
※女性脳型とは、単純な性別わけではありません。組織の内に女性の割合が多いという単純なものでもありません。弊社のノウハウから女性脳型の組織と呼んでいます。

 
 
 
 


 

Prosebu-DAT 

(プロセブダット)

Professional Service Business Differential Aptitude Test

 
 
 
弊社独自の心理分析Prosebu-DAT(プロセブダット)を実施し、抽出する目的例は、大きく以下2種になります。

 
■タイプA:サービス業従事者様向け
 

◆ 個別判定項目 

1,管理職適性有無 
2,左脳型、又は右脳型判定 
3,女性脳型、又は男性脳型判定(性別とは違う)
4,サービス業適性レベル判定

  • サービス業適性をAAA~Dマイナスまでの7段階で評価します。且つ、就業時の心理状態及び業務姿勢、士気等を分析し、集客貢献度の高低を判定します。

 
 
 

◆チーム分析 

5,組織士気高低 
6,人間関係不和分析 
7,パフォーマンス因子分析
 

etc.

 
 
 ※Prosebu-DATの結果で、サービス業に適性が無いと判定される方がおられます。弊社経験値では、構成員比率で、全体の10%以下であることが多くあります。10%を超える店舗は生存不可と推測しています。そのため、弊社へ依頼がある時点では、倒産閉店ではないため10%を超えていないのだと推測しています。
人権等に配慮しつつ、サービス業適性なしと判定される理由と、対応方法を個別に当該担当者様へ報告しております。  

 
 

 

■タイプB:本社内社員、営業職様向け

 

◆業務遂行能力判定

1,アダプト型(Aタイプ)

    • 将来のボードメンバー・管理職候補及び、自助自立型タイプと分析される人

2,バックダウン型(Bタイプ)

    • 勤勉、実直ある人。又は、イノベーションの阻害になると分析される人

3,チャックアップ型(Cタイプ)

    • 放置すれば離職可能性高。あるいは胆力低。あるいは自己肯定感低と分析される人

4,ディービアス型(Dタイプ)

    • 放置危険。又は、救済必須と分析される人。Dタイプの子細は、当該者が生じたときのみ、個別に説明します。

 

◆チームビルディング能力判定

5,各種ハラスメントのファクター分析
6,組織パフォーマンスを左右する管理職人望分析
7,売上を左右する組織内、士気高低分析
 

etc.

 

※個人別評価だけではなく、組織全体のチーム分析も行います。但し、チーム分析は、必ずしも抽出されるとは限りません。抽出される際は、水面下で問題が生じている時になります。


 お問い合わせ専用窓口

 
 
商人道義塾へのお問い合わせ窓口から、全てメールでお願い致しております。

お電話での御対応は致しておりません。
お電話では親身な対応ができる時間がありません。
何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
  
 
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