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    Sample Photo 02あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。

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    Sample Photo 01あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。

Limited Partnership ENLIGHTS & Co.

Business Communication Design.

Business Model Planning & Sales Support.

 

 

 

 

 

As a Company Offering Originality.

The unconventional systems we propose bring joy and spiritual nourishment for people,

and makes it concrete to “be happy to have been born.” That’s our joy.

We call it ENLIGHTSSHIP.

千年後も鯨だけでは空を飛べない。

しかし、人間がいれば未来は変えられる。

あなたの心にある風景は、単なる願望か。それとも未来の姿か。

 

利己的な我欲が、大義に変わる瞬間、姿なき未来が現れはじめる。

 

ステレオタイプと闘える人間が、道なき道を拓くと信じて・・・。

 

To The Future With You・・・        

Limited Partnership ENLIGHTS & Co.

当社インライツは、

ビジネス モデル プランニング & セールス サポート事業

実務コミュニケーション デザイン事業

上記、二分野を専門に行う会社であります。

組織内の人の動きをデザインでき、且つビジネスモデルも同時に企画し問題解決ができることが、当社の強みになります。

 

As a Company Offering Originality…

The wide variety of business contents is our personality.

 

 

 

 

 

 

 

当社インライツについて

会社概要

■会  社  名                 

Limited Partnership ENLIGHTS & Co. (リミテッド・パートナーシップ・インライツ)


■代表兼CEO

実務コミュニケーションデザイナー兼ビジネスモデルプランナー

 

■所  在  地                  

〒100-0004東京都千代田区大手町1-7-2東京サンケイビル27階 

 

■代表電話

050-3736-3836

(話中、営業時間外は24h自動受付対応)

 

■創    立                              

1999年 04月 08日

 

■取引銀行                

三菱UFJ銀行 本店
 

■主な事業内容             

 ○  ビジネス モデル プランニング & セールス サポート事業

 ○ 実務コミュニケーション デザイン事業

 ○ インライツ式指導者養成


 

代表メッセージ

謝辞

 

弊社Webサイトにお越し頂きありがとうございます。

安心感と信用度を上げることになるという理由から常々クライアントには、Webサイトに役員の顔写真は載せた方が良いと申しています。

その私が、弊社Webサイトには顔写真を一切掲載せず、矛盾しているとお感じの方も多いかと存じます。私は、現場調査を非常に大事にしており、覆面調査をしばしば行います。そのため、顔写真の掲載ができません。誠に申し訳ございません。先にお詫び致します。

私の顔をご覧に入れられない代わりに、率直に私の心情を含め記載しようと存じます。

 


弊社インライツの源泉

 

私が、初めてビジネスモデルを企画したのは、1996年頃になります。学習効率を高める貸し勉強部屋構想でした。この企画で、JIC内のアントレプレナーズ倶楽部に入ることを許されました。
企画意図は、バブル経済崩壊後、個人の価値を高めることが必須の状況になる。そうなれば、昇進試験、資格試験のニーズが高まると予想しました。自宅では誘惑が多いため、学生が図書館に行くように、大人も外で勉強するニーズが生まれるだろうと予測しました。
但し、ただの勉強部屋ではなく、脳波の安定や、記憶のメカニズム等に主眼を置いた、その場に居るだけで学習効率が高まる部屋があれば、皆様が喜ぶだろうと考えました。これが、最初の企画です。

 

二回目のビジネスモデル企画は、オフィス街の中で、仕事をしながら心肺機能を高めるニーズがあると考え、ながら族のための有酸素運動システムと疲労回復に特化したボディメイクジム構想でした。しかし、当時は理解を得られず、投資も無く終わりました。

 

この経験と、周りのベンチャー企業や起業家の卵の方々を拝見し、ベンチャーキャピタルも大事ですが、エンジェルと言われる個人投資家を増やす方が、ベンチャー企業の数を増やせると考えるようになりました。

 

その際、米国から老舗の証券会社が日本進出すると聞き、設立間際の日本法人に単身で伺ったのが、インライツ誕生のきっかけになります。

 

その証券会社は他社と異なる点がありました。それは、お客さまから預かった金額でファイナンシャルプランナーの人事考課が決まるのではなく、運用実績で決まるシステムでした。一般的な証券会社は手数料で利益を出すため、客の損失は事実上関係ありません。
しかし、その証券会社は運用実績が問われるため、お客さまとファイナンシャルプランナーとの利害関係が一致していました。私は、この点に目を付けました。

 

ところが、残念なことに、私が長所だと思った点を、運営者側は思わなかったのです。その結果、直接金融に関する発展途上国が、まだまだあるにも関わらず、この証券会社は今は実質上ありません。
 

企業が理念を見失う怖さ。そして、コアコンピタンスを見落とす恐ろしさを、実体験として学ばして頂きました。そして何より、社長に正しい情報が上がらないということがいかに経営上危ういことかも学びました。この経験から弊社は、その後の仕事のやり方が変わりました。

 

各企業の社長に直に提案を行うことが多い理由も、この経験が基になっています。

 

サービス・ホスピタリティ専門コンサルティング業の誕生

 

証券会社への提案から少し遅れて、コンピュータメーカとITビジネスモデルの企画を推進していました。その際、通信会社の御担当者から、インライツのサービスやホスピタリティに関するノウハウを商材として提供すれば喜ばれると勧められました。

これが、きっかけとなり始まったのが、サービス・ホスピタリティ専門コンサルティングであります。

当初は、勧められた私自身が、サービス・ホスピタリティ専門のコンサルティング業が成功するのか半信半疑でした。そこで、テストマーケティングを行いました。結果は、レスポンス率が70%と見たことも聞いたこともないスコアを叩きだしました。

これはいける。その時は、成功を確信しました。ところが、世の中は実に厳しいもので、いざ営業に伺いますと、実績はあるのかと先ず訊かれ、無いと申しますと、実績が生じたら、また来て下さいと言われることが、ほとんどでした。数十社伺っても成約になることが一つもありません。さすがに、これには参りました。

 

そうした中、実績がないなら、うちで積めば良いという社長が現れました。一つ決まると、面白いもので、複数のオファーが決まりました。

 

サービス・ホスピタリティ専門コンサルティングを本格的に始めるにあたって、改めて、ある思いが私の頭をよぎりました。コンサルタントになる訓練も、資格もない私がコンサルタントを名乗って良いものかという憂慮でした。

 

そこで、恩師である村田先生に、私が記した「サービス・ホスピタリティの心のテキスト」をご覧頂きました。良いと思うとおっしゃって頂き、コンサルタントとして生きていく迷いが晴れ、業務を始めました。

 

人事戦略、組織内不和改善、接遇法、リーダー養成等の人に関するコンサルティング業の誕生

 

2011年3月11日、東日本大震災で私も出先から帰宅出来なくなり一晩中、段ボールの上で過ごしました。その際、道行く人達を眺めながら、対顧客に対しての接遇だけでなく、もっと深い話が必要とされている時代ではないかと感じました。

 

そして、ホームレスの人達が避難者に新聞紙を分けている姿。東京に修学旅行で来ていると思われる女子高生五人が、配布された二枚の毛布うち一枚を、赤ん坊がいる母に分けて、自分達は一枚の毛布で寄り添っている微笑ましい姿。窮状のなか、見ず知らずの人達が助け合う姿を拝見しながら、人間の本質的な良さを深く学び直すことが、必要な時代ではないかと感じました。

 

例えば、2チャンネルは、悪名が高いです。確かに、誹謗中傷や情報漏えいもありますので、私も人には利用を勧めていません。
しかし、客観的に見れば良い人も多くいる。これも、事実であります。

 

ニュースで犯罪ばかりがながれると、多くの教師や親が、子供達に猜疑心を先に教えています。
しかし悪い人間より、良い人間の方が、世の中は圧倒的に多い。この事実を無視して、本当に子供のためになるのか。情操教育を深い考えをもって教師も親も行っているのか。

長い間、懸念していたことが、段ボールの上で、溢れ出しました。

 

サービス業も同様なケースがあります。万引きする人より、善良な客の方が圧倒的に多いです。その現実を無視して、客を疑う行動を優先することで、マイナスの雰囲気を店内に撒き散らして、集客し難い状態にする。その現実を知らない人達が、実に多いのです。

 

人間は悪人で生まれてくるのではなく、悪人になってしまう生き物であります。なぜ無垢の赤ん坊が悪人になるのか。その道筋を理解できれば、部下に対する教育も、人に対するあり方も変わるのではないだろうかと考えました。人間は、性善でも性悪でもありません。未熟なまま死に至るだけです。

 

欲求の源である生命が、本来利己的であるため、欲求をコントロール出来ない部分から、邪心が生まれて来る。だからこそ誰しも危うい存在なのです。善人や、悪人として決められて生まれてきている訳では無く、無垢の心も「使い方」で、汚れるというだけのことです。裏を返せば、汚れる前はきれいだったということです。

 

消えるシミ、消えないシミがあるように、心も洗える汚れと、洗えない汚れに分けられる。それが結果的に、善人として終わるか。悪人として終わるかを決めていると見ています。悪人と言われる人でも、観る角度で良い部分もある。そのため、悪人にも仲間がいるのです。

 

言葉だけで他人を理解しようとする。肉眼だけで人を判断する。心眼を持たない人が増えていると感じる現代において、人間というものを深く学ぶノウハウをお分けしようと存じました。

 

そこでコンサルティング業務をヴァージョンアップし、人事、セールス、マーケティング、ブランディングを含め、社内外問わず人との関係性の領域全てを、カバーするコンサルティング業務に変えました。


業務内容を変えたことによって、ビジネス用のプログラムでありながら、受講された方々から、妻や夫への態度が変われた。子供の叱り方が変わった。プライベートでも効果があったという嬉しい報告を数多く頂ける様になりました。

 


実務コミュニケーション デザイン事業の誕生 ― コンサルティング業の終焉 ―

 

サービス・ホスピタリティ専門コンサルティング業から人事戦略系の総合コンサルティング業務へとなり、仕事を続ける中で、仁義礼智信健羅観印の九つの漢字で業務内容を表していました。このことが宗教的という方がおられたり、分かりにくいと言われることもありました。
そのため、名称変更をしなければならないかと考えるようになっていました。

 

そして、もう一つ私が、コンサルタントを十五年以上続ける中で、あることが、いつも心にありました。
それは、コンサルティング業務は、換言すれば、助言業です。そして、その本質は、助言はできても、強制ができない仕事であります。私が言うことを、やるかやらないかは、クライアントの自由であります。

 

弊社のプログラムやコンサルティングを受け、実践して、すぐに飛躍される方々がおられます。その一方で、弊社のノウハウに感動して下さっても、行動に移せない方がおられるのです。強制ができないためのもどかしさがありました。

人間は習慣に依存して生きています。そのため、自我が納得しても、潜在意識が納得しないと習慣は変わりません。例えば、タバコは体に悪いと自我では全ての人は知っています。しかし、潜在意識が止めないと、喫煙習慣は止まりません。潜在意識の働きの方が、自我より強いため、普段の習慣を変えられない人がおられます。

 

水は方円の器に随うというように、行動改革のアドバイスだけではなく、社内の仕組みやルールも必要と有れば同時に変えなければならない。そして、継続を促すために、社内指導者も育成する必要がある。枝葉だけではなく、根や幹から組織を総合的に改革指導する必要があると考えるようになっていきました。

 

 

人事戦略系のコンサルティング業務から実務コミュニケーション デザイン事業へ

 

 

どのように業務の提供方法を変えるか。考える中で、私にコンサルタントを止めるきっかけをくれた人がおられます。

 

村田先生が他界された後、私は命日に墓参を続けています。今年は、三回忌(2018年)になります。
村田先生の墓前で、二年続けて伊藤さんという方に会いました。伊藤さんは新幹線で墓参に来られる方のため、墓参時間を合わせる約束はできません。その方と、二年続けて、他ならぬ村田先生の墓前で会うということ。伊藤さんも私も、村田先生の人柄は存じている為、「この出会いには、意味がある。」同時に感じました。

 

その後、食事をご一緒した際に、伊藤さんが突然、メモに3冊の表題を記され、読むようにおっしゃいました。記されたのは、哲学、数学、デザインの本でした。
表題からは、なぜ今、読む必要があるのか。正直、分かりませんでした。

 

私が、大勢の人達を指導してきて思うことがあります。
人間が最初に必要となる才能。それは、素直さだと感じています。
素直さが無い人は、どのジャンルでも成長が難しい。他人の言うことを鵜呑みにすることと、素直であることが混同している人も成長が難しいです。

 

これを知る私は、素直に伊藤さんの助言を聞き、読む必要がある。そう想った瞬間、ふと村田先生を感じました。伊藤さんを通じて、私に伝えたいことがあるのではないか。
 

直ぐに注文し、3冊を拝読した後に、形式や表面的な関係だけではない、物事の本質をえぐる仕事が必要な時代だと、改めて感じました。

 

そして、忘れていた遠い記憶が甦りました。
そこで、実務コミュニケーション デザインという名称の事業へ業務変更することに致しました。

 

甦った記憶とは、10代の頃、高田賢三さんや川久保玲さんに憧れ、私は芸術家が集うアトリエで絵を学んでいました。そこで、シャガールやミケランジェロが好きになりました。生まれて初めて描いた木炭画をアトリエの代表である、彫刻家 金子先生がみて、テキスタイルデザイナーより、芸大を目指さないかと言われ、芸術家を一時志したこともありました。

 

私が当時、興味を持ったのは、芸術や美そのものよりも、ゴッホやシャガールのように写実的ではない絵で、人はなぜ感動するのか。デッサン力が優れた絵でも全く見向きもされないものが、なぜ存在するのか。その違いは何かに興味を持ちました。徹底的に画集を見て、可能な限り本物を見に行きました。

 

たどり着いた結果は、ミケランジェロとピカソの作品が教えてくれました。


私は10代の頃、サン・ピエトロ大聖堂にあるミケランジェロのピエタを目の当たりにし、観る角度でマリアの顔が悲しみではなく、誇らしげに我が子を見ている顔に変わると感じ、ミケランジェロの深遠な眼差しに感銘を受けたことがあります。同時に、これ以上の体現は、私にはできないと感じ、芸術家を志すことを止めました。
 

当時、プラド美術館別館にあったピカソのゲルニカを見たときは、戦争の残酷な場面を描いているにも関わらず、ゴヤとはことなり、直接的な情念の表現を殺いだ作品に、ある意味での本当の怖さと凄みを感じました。

 

芸術とは、既に作者の心の中で完成しており、作品は意志の残存にすぎない。
 

人が感動する作品は、作者の深遠な考え、深い洞察力、本質を抉る眼差しに対して、鑑賞側が無意識に共感している現象だと気づきました。だからこそ、カンディンスキーやミロのように、一見意味のないような絵を見ても、人は感動するのだと思います。

 

絵の高等教育を受けていないゴッホも、弟に書いた手紙を読めば、変人ではなく、純粋無垢で生き方が不器用なだけの男だと分かります。
変人の絵ではなく、純粋無垢な男が、自分は絵しか人の役に立てないと思い込んで描く絵だからこそ、見る人の琴線に触れる。これが、感動の源泉だと結論付けました。


画材の質は当然ながら、技術力が人を感動させている分けではない。それが、私の結論になりました。

 

このことが分かったため、ビジネスでも応用が利くようになっています。
腕は良いのに客のつかない料理人や美容師、医師が行列のできるようしたいなら、技術力を見直すことよりも、自分の考え方、生き方を見直すことの方が先になる。この観点で、コンサルティングを行い失敗したことはありません。

 

人間を相手に仕事をするということは、業種を問わず、人間を深く知ることから、はじめなければなりません。

 

人の勉強が足らないからこそ、様々な問題が生じるということを、多くの人がお気づきになると良いと存じます。

 

この度、実務コミュニケーション デザインと名称を変えたのも、琴線に触れるデザインは、本質を捉えている者しかできないことだということを、改めて私達自身に問う覚悟で決めました。

 

コンサルタントでお分けしたノウハウも、実務コミュニケーション デザイナーとしてお分けするノウハウもベースは同じです。
しかし、御提供の仕方が変わります。

 

実務コミュニケーション デザインでは、会社のルール、社内の指導者育成、行動様式のデザインを同時に行う希望がある会社に、ご提供することになります。
したがって、セミナーだけをお受けすることは、原則ありません。弊社が提案する行動デザインを実践して頂く前提で、集合研修を承ることは、今後もあります。


 

私は物心ついたときから己の考えを明確に持っている性格です。そのため、慢心や独善的にならないよう常々心がけています。
それにより何をする際でも、必ずロールモデルを作るように致しています。


ビジネスの世界では、村田先生がロールモデルであり、先生から学んだものを判断の基準にしています。

 

この度、実務コミュニケーション デザイン事業に業態を変えるにあたり、村田先生は死して尚、思いを寄せてくれているのかと、筆舌に尽くしがたい思いで感謝しております。

 

生前、村田先生には、学生時代も、またインライツ創業時も、勇気を頂き、思いを寄せていただいておりました。そのため創業後も、しばしば仕事の内容報告を行い、その都度テキストやプログラムをご覧頂きました。

 

村田先生が、私に最後にかけてくれた言葉は、「山崎は、良い仕事をしているな。」でした。


「良い仕事」、村田先生がおっしゃる言葉ですから、営利だけではない、意味の深いことがあると存じています。

 

褒められたのではなく、重い言葉を残してもらったと存じます。私は、この言葉と向き合いながら、これからもインライツの仕事をしていく所存です。

 

皆様の益々のご支援とご愛顧を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
最後までご覧頂き誠にありがとうございました。心より御礼申し上げます。               拝

 

 

                                                                                          

 

 

 

 

経営理念

弊社は、「中庸」を最重要経営哲学に置いております。

 

公平中立の立場を重んじ、いかなる主義、価値観に偏ることはありません。

 

また、いかなる宗教団体、思想団体等に属することなく、クライアント企業の発展に寄与致します。

社名由来

●  社名由来  ● The Origin of the Name

 

インライツの社名は、「暗闇に明かりを照らす者たち」という意味から、その名をとりました。


The company name of Enlights is derived from the meaning “persons who enlighten in the dark.”

沿  革

JIC内、アントレプレナーズ倶楽部に在籍当時、日本にはベンチャーキャピタルが必要になるだけではなく、同時に、エンジェルと言われる個人投資家が必要になると予測する。しかし、株式投資に対するイメージは、決して良いものばかりではなかった。正しい理解を得るためにも個人投資家啓発が必要だと考えるようになる。

 

■1998年

米国系証券会社に、日本での個人投資家啓発活動提案を開始する。

 

■1999年04月08日

前記、米国系証券会社と契約するため、ITビジネスモデル企画会社としてさいたま市で創業し、法人登記する。

 

■2000年10月

東京都中央区新富1丁目にオフィスを移転する。

 

■2000年10月

米国IT企業と次世代型マーケットプレイス構想を企画しマーケティング活動中、国内通信会社よりインライツのサービスのノウハウを分けて欲しいという要望を受け、CSソリューションセンター新設し、サービス・ホスピタリティ専門コンサルティング業務を開始する。

 

■2000年11月

売上向上の施策と、ES向上の施策は、必ずしも全様式が一致しないことを踏まえ、インライツ式サービス二元論を構築する。そして、法人観点のサービスの効果と、私人観点のサービスの効果を分けたプログラム開発を行い、提供を開始する。

 

■2001年05月

人間関係の不和原因の源を知り、良好に変化させる、Karma improvement Program(雰囲気改善プログラム)を開発し、提供を開始する。

 

■2001年10月

店員の心の動きから将来性を分析する覆面調査「イデア・リサーチ」を開発。社長の代わりに店舗を内偵する「イデア・シャドウ」を開発。売上不振の原因を分析し、改善提案を行う「イデア・ドクター」を開発し、サービス業向けに提供を開始する。

 

■2002年04月

インライツ独自のクレーム対応プログラム「STAR Marketing戦略©」を開発し、提供開始する。

 

■2003年07月

Prosebu-DAT(Professional Service Business Differential Aptitude Test)というインライツ独自の心理分析テストを開発し、提供を開始する。その後、弊社サービスで最も好評を得る商材の一つとなる。

 

■2003年08月

東京都千代田区丸の内1丁目にオフィスを移転する。

 

■2003年11月

Prosebu-DATチーム分析を開発。組織内不和、オペレーションの不具合、管理職の人望の有無を分析できるようになる。

 

■2007年01月

東京都千代田区大手町1丁目にオフィスを移転する。

 

■2011年04月

サービス・ホスピタリティ専門コンサルティング業務から、企業本社向けサービスの拡充のため、人事、組織戦略の総合的なコンサルティング業務へ業務転換する。

 

■2018年06月

ITビジネスモデル企画業務をビジネス モデル プランニング & セールス サポートへ業務転換する。同時に、組織戦略のコンサルティングから実践的行動方法をデザインする実務コミュニケーション デザインに業務転換する。

 

 

プライバシーポリシー

当社は、個人情報の重要性を認識し、以下の取り組みを実施いたしております。

 

1、
当社は、クライアント企業内従業員各位、及び個人に関する情報(以下「個人情報」といいます。)を取り扱っている部門に管理責任者を置き管理を行わせております。

 

2、
個人情報を取得させていただく場合は利用目的をできる限り特定し、必要な範囲の個人情報のみを原則として取得させていただきます。

 

3、 
Prosebu-DAT(プロ・サービス業務適性判別テスト)答案用紙は当社規定により一定期間保管後、裁断処理致します。

 

4、

当社は、業務依頼主より取得させていただいた個人情報を適切に管理し、業務依頼主の事前同意を得た以外の第三者への提供、開示等は一切致しません。

 

5、

当社が業務遂行に伴い、個人情報を提供する当社関係会社には、個人情報を漏洩や再提供等しないよう契約により義務づけ適切な管理を実施させております。

 

6、

当社は、個人情報の保護に関係する日本の法令その他の規範を遵守するとともに、本方針を含むコンプライアンス・プログラムの内容を継続的に見直し、その改善に努めます。

福島復興支援活動

福島復興支援 応援集結サイト https://2951.enlights.com/

 

 

 

当社代表が、個人運営している福島復興支援のサイトです。

弊社が運営するWebサーバを利用しておりますが、営利目的ではございません。

多くの皆様のご支援が福島に集まるよう願い運営しております。

 

尚、このサイトは実店舗ではないWebサイトでありますが、2011年3月より福島応援店として、福島県農産物流通課で正式に登録されています。

 

 

 

 

 

 

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